ディレクター込山正徳の個人的ぼやき


by papanamida

<   2010年 02月 ( 20 )   > この月の画像一覧

不安で退屈な時間

テレビの番組を制作し、ご飯を食べている私ですが、この文章にギクリとした。

「テレビは強制的に貴重な時間を奪う。
貴重というのは、その時間にすばらしい事ができるのに、というのではない。
退屈で不安な時間を奪うからこそ、テレビは敵なのだ。
不安で退屈だから、人は考え何かつくろうとする」


この一節は、沢木耕太郎の若いころのルポルタージュ「人の砂漠」の中、
実在する養護施設の施設長が語った言葉として綴られている。

「不安で退屈な時間こそが、実はとっても大事なのだ」
という施設長の考えに私もうなずいてしまった。テレビ番組を作っているくせに。

例えば現代の子どもたち・・・。ちょっと暇があると携帯ゲーム。
バスの中でも、歩きながらも、家族とレストランで食事しながらも、ピコピコ。
周りを観察するよりも、ゲームの画面を見ている時間のほうが長いに違いない。

大人たちも・・・。電車ではi-Pod、携帯メール、家ではテレビ、パソコン、などなど。
世の中、退屈な時間を、簡単に埋めてくれるもので溢れている。
このブログも、その中の一つだけれどね。ブログ自体が退屈かも、だけれども。

多分、今までの人類史上、もっとも「退屈な時間がない」のが、現代日本人だろう。
手軽に手に入る、仮想のスリルや喜び・・・。仮想の感動。
その刺激の量も、かつて人類が経験したことのないほどだ。

どっちにしても、本人が幸せと感じて生きていければいいのだろうか。
それとも、間違った方向に向かっているのだろうか。

下のをポチッと押してくださいね。

にほんブログ村 テレビブログ プロデューサー・ディレクターへ
にほんブログ村にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ
にほんブログ村
[PR]
by papanamida | 2010-02-27 23:23
リフォーム代金ぐらい、自腹払ってくださいよ。
鳩山首相の住む公邸の改修に、血税474万円投入だってさあ。

政府は23日午前の閣議で、政権交代後の首相公邸改修などで約474万円を支出した、とする答弁書を決定した。
内訳は、鳩山由紀夫首相の入居に伴う内装補修と和室の床改修で約218万円、
経年劣化に伴う内装補修で約195万円、
故障した洗濯乾燥機2台の撤去と新規購入費で約61万円。
いずれも内閣官房共通費から支出された。

鳩山夫人が、 「麻生元総理のオヤジ臭を消さないと、気持ち悪い」って言ったという噂もあるという。
笑ってしまうが、なんとなく真実味がある噂だねえ。

それにしても高額な乾燥機やねえ。業者にボラレまくったんとちゃうかいな。
全部、血税なんですからね。鳩山さんに金銭感覚はないのだから、誰かが注意してあげないとダメでしょ。

下のをポチッと押してくださいね!!

にほんブログ村 テレビブログ プロデューサー・ディレクターへ
にほんブログ村にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ
にほんブログ村
[PR]
by papanamida | 2010-02-25 21:23
バンクーバーの女子フィギアが盛り上がっていますね。
幼い顔ながら負けず嫌いの浅田真央ちゃん。天才でありながら努力家。すごいなあ。

それにしても、世界のフィギアの選手の容姿は、なんであれほどレベルが高いのだろう。
スタイルがいいのは、スポーツで鍛えるのだから納得いくが、顔のレベルが高い。
つまり美人が多い。モデル、女優になれそうなレベルも多い。

「ブスな方」はほとんどいない。どうしてだろうか。
私が思うに、幼い頃、実力が同じくらいな女の子が2人いたとしてさ、一方が「ブスな子」、一方が「普通の子」。
だったら、コーチはなんとなく「ブスな子」を敬遠、「普通の子」を選び育てていくのだろう。「美人」だったらもっと気合が入るだろう。

「ブスな方」だと大会で見劣りがするという理由があるのだろう。
フィギアの賞賛は「美しい!」という言葉で語られることが多い。
同じ技を披露しても採点が低くなる。女子フィギアはそうゆうことが絶対あるに違いない。

「ブスな方」が4回転ジャンプを必死にこなしても「醜い」ということなのだ。
じゃあ、ブスな方が必死に5回転ジャンプをしたらどうなのだろう。やっぱり認められないのだろうか。
ブスな方が必死になって5回転、6回転、7回転ジャンプを出来るようになっていく。
そして「どうして私を認めてくれないの!!!!同じ人間なのにい!!」って
氷上で鼻水たらして叫ぶシーンが見てみたい。

「経済的格差」が社会的な問題になっているけれど実は「美醜格差」というのは、それと同じくらい深刻で根強いものだと思うよ。
ウチの妻は「美醜格差」の底辺にいるらしく、そのあたりの被差別感情は大きく持っている。
子どものころ、実姉から、「ブスはこっちこないで!!」と言われ遊んでもらえなかったことがあるそうだ。

フィギアと違い、柔道の世界的選手たちは、美醜は関係ないようですね。
「ブスの方たち」は「美醜差別のない世界に行きたい。我らに自由を!!!」と流れていったのだろう。

女子フィギアでも「史上最大のブスの方」が、金メダルを取るようなシーンを見てみたいな。

・・・・いや、やっぱり見たくないかな。

にほんブログ村 テレビブログ プロデューサー・ディレクターへ
にほんブログ村にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ
にほんブログ村のポチッと押してください。
[PR]
by papanamida | 2010-02-24 12:48
その小説の帯には「電車の中で読まないで下さい」とあった。
涙でボロボロになってみっともなくなるかららしい。「またまた大げさなあ」と思ったが、購入した。
重松清の小説「その日のまえに」。
私は5年ほど前に読んだ。帯の注意書きは本当だった。涙で咳き込み苦しくなるほど、毎晩毎晩泣き続けなから読み進めた。
今までの人生でこれほど泣いた小説はない。私にとっての「涙ボロボロ小説ベストワン」だ。
大雑把に言えば、ガンで亡くなる家族のお話だ。数本の短編それぞれが、読んでいくうちリンクしていく。
落ち着いた文体がひとつひとつのシーンを鮮やかに想像させる素晴らしい小説。

その「その日のまえに」が2年前、映画化された。監督・大林宣彦、脚本・市川森一。そうそうたる大御所たちだ。
キャストも南原清隆 、永作博美とメジャーな感じ。 先日WOWOWで放送していた。

「小説と映画は別物」ってよく言われることだけれど、ここまで違うと・・・気を失いそうになった。
予算をかけ、製作者たちが心を込めた作品ななのだから、批判することは言いたくない。
しかし・・・・。
申し訳ないのだが、観るのは途中で辞退させていただいた。
最後までキチンと観たら感動するに違いない。そうに違いない。大林監督なのだし・・・・。

原作者の重松清さんは、この映画をどのように観たのだろうか。気になるなあ。

にほんブログ村 テレビブログ プロデューサー・ディレクターへ
にほんブログ村にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ
にほんブログ村
[PR]
by papanamida | 2010-02-23 09:58

シークイーン。

次男・ナユタは小学4年生。
以前、本人に将来の夢を書かせたら、 「シークイーン」と書いた。
これってなんだ? 海の女王かいな、と一瞬思いましたよ。

まあ、ネタばれとは思いますが。「飼育員」のことであります。
ナユタは、動物、昆虫が好きなので「飼育員」になりたいそうだ。
「動物のお医者さんの、獣医っていう仕事もあるよ。それはどう?」って勧めてみたら、
本人あまりノル気がない。
「ジューイ」は、なんとなく勉強を頑張らないといけなそうと察知したようだ。
そこそこの成績でそこそこの夢を実現したいことらしい。
でも、現場作業って一番大事なことだから、いいよね。

昨日、時間が空いたので家族で動物園に行った。ナユタも喜ぶからね。
その動物園はコアラがいるのですよ。
喜んだのは私でしたよ。なんといっても生まれて初めてコアラを見たのですから。
木に抱きついてユーカリを食べる姿は確かにカワイイ。コアラは有袋類。カンガルーもそうですよね。
オーストラリアって本当に独特の動物が色々いますね。太古の昔にユーラシアから独立して、閉ざされた大陸だからだろうね。
そのほか私は、サイを間近に見られて興奮したなあ。のしのし歩く姿が恐竜のようでかっこよかったよ。

ということで、沢山の動物を見られてナユタもサエも楽しかった様子。
長男イサラは、家族の付き合いに参加せず友達の家へ。まあ15歳だから、当たり前ですね。

a0134371_2142044.jpg


ポチッて押してくださいね。「ぼやき部門」で3位になりましたよ!!
にほんブログ村 テレビブログ プロデューサー・ディレクターへ
にほんブログ村にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ
にほんブログ村
[PR]
by papanamida | 2010-02-21 21:43

機密費泥棒。

勝手に使える金、2億5千万円ってなんなのよ。機密費のことです。
以下、新聞記事から抜粋。

鳩山内閣は19日、政権交代が決まった昨年8月の総選挙直後、
当時の河村建夫官房長官が引き出した2億5千万円の内閣官房報償費(官房機密費)について、
「それまでの支出の態様と異なるものと言わざるを得ない」とする答弁書を閣議決定した。
新政権発足前の「駆け込み」で、異様な引き出しだったと示唆している。
 2億5千万円の使途には触れていない。


この事件「機密費の持ち逃げ」って言われている。
機密費って何に使ったかを、報告する必要がないんだと。領収書も必要なし。
車買っても、マンション買っても、女性を囲っても自由なんだな。単なるおこづかいじゃん。
結局自民党の人たち皆で、分けたんじゃないの。
まさに税金泥棒だな。

国民の税金をこんなふうに、無駄使いされていていいのですか!!!
税金納めるのがバカバカしくなるよ。

下のポチッて押してください。

にほんブログ村 テレビブログ プロデューサー・ディレクターへ
にほんブログ村にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ
にほんブログ村
[PR]
by papanamida | 2010-02-20 10:57

二分の一成人式。

次男・ナユタは小学4年生。10歳だ。学校からこんなプリントを貰ってきた。

「二分の一成人式で渡すお子さまへ成長の喜びを伝える手紙を書いていただきたいと思います。
 内容は、子どもが成長したと感じることや、子どものいいところ、
 日頃口に出してはないけど言いたいことなど、自由に書いてください」とのこと。

「二分の一成人式」っていうのは、十歳だから二分の一なのだ。
こんな言葉、最近できたんですよね。
まあ、しょうがないしょうがないと、本日書くことにした。ここにペーストしますね。

ナユタくん!!!「2分の1成人」になったのだね。おめでとう。
つまり君は半分大人なんだね。大きく成長したことをパパはうれしく思うよ。

ナユタくんのいいところは、友だちや家族や動物に優しいことだ。
それは一番大事なことなんだ。君も人に優しくされたら心が暖かくなり優しい
気持ちになるでしょ。優しくされた人は、ほかの人を優しくできるんだ。
これからも友だちと家族を大切にして下さいね。

大人になることで、もう一つ大切なことがある。
それは、自分の事は自分で責任を持つということ。
例えば、自分で遊んだオモチャは自分で片付ける。
自分のために勉強を頑張る。

大人になったら、動物の飼育員になりたいというナユタくん。
飼育員は、動物の命を責任を持って育てることなんだから、
いい加減ではダメなのね。頑張ってくださいね。

それでは「優しさ」と「責任」。宜しくお願いね!!!


下のポチッとお願いいたします。
にほんブログ村 テレビブログ プロデューサー・ディレクターへ
にほんブログ村にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ
にほんブログ村
[PR]
by papanamida | 2010-02-18 22:55

妻の忠告

私は仕事に出かけるとき、妻に忠告されることがしばしばある。
毛糸の帽子を被って出かけるときは、
「初対面の人と会うなら、その時は、その帽子とったほうがいいよ。
 派遣村の住民みたいだから」
だと。

まあ、要するに私の風体が「北の国から」の田中邦衛のような薄汚いワイルドさで、相当に怪しいというのだ。
街ですれ違ったらあまり近づきたくない部類の風体だという。
うーーむ。普通に生きているだけなのに、随分傷つけるじゃん。

混んだ電車に乗って出かけるときは、
「車内では痴漢に間違われないように、両手を挙げていたほうがいいよ。
 あんまり女の人のそばには立たないこと」
だと。

もちろん妻は本気で忠告してくれている。
私が痴漢で捕まって、家族まで巻き込まれてズタズタになるという壮大な妄想が妻にはあるらしい。
断っておくが、これまでの人生で痴漢をしたことはないし、しようと思ったこともない。
随分と信用ないじゃんねえ。
普通の人は、街であったら「笑顔の素敵な男性」って思うに違いないのにい。

そんな風に、妻からはあまり信頼は置かれていない私だが、
今朝、私が黒のTシャツ姿でいたら、シャツからのぞく私の胸毛を見て、
「すごーーい。かっこいい」だと。
妻は女性には珍しく胸毛が好きなんだと。変わった趣味だ。
こんな趣味の人からの忠告だから、あんまり信用しなくていいよねえ。

下のをポチッとお願いいたします。

にほんブログ村 テレビブログ プロデューサー・ディレクターへ
にほんブログ村にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ
にほんブログ村
[PR]
by papanamida | 2010-02-17 10:37
昨日の「たけしのTVタックル」をなんとなく観ていて、(運転しながらテレビつけていて)
興味深い話があったのでちょっと紹介します。

世の中不景気で「仕事が無い、仕事が無い」という声は多い。
しかし介護職や、いわゆる3K職は今でも人不足が続いているという。
それなのに、ある失業者の人たちは「やったこともない仕事なんて出来ない」と敬遠する。
「きれいな仕事」「楽な仕事」しか、彼らはやりたくないのだ、無職なのに。

番組では、たえず人手不足で募集している回転すし店をレポート。
店長は「大金をかけ募集広告をかけても、ほとんど人が集まらない」とぼやく。
そこで、その店では方向転換、中国人を雇うことにした。
来日して一年程度で日本語もおぼつかない中国の若者らだが、必死で仕事を覚えて店を支える戦力となっていた。
そしてその中国人従業員の生き生きとしたコメント。
「仕事が楽しい。休みの日にディズニーランドにみんなで行ったり面白いことばかり」

先ほどの無職日本人と、必死で仕事を覚える中国人。
仕事に対する姿勢と「生きる力」に雲泥の差がある。

「全て不景気が悪い」「政府が悪い」「時代が悪い」なんてぼやいている暇なんてないんだよ。
どんな仕事でも必死に覚えて生活していかなきゃダメなのよ。

60歳を過ぎた女性が、ファーストフード店で働いていたり、白髪のオジサンが駐車場の管理していたり、
与えられた場所で一生懸命働いている姿は見ていて気持ちいい。

先日観た別の番組では、若者が「就活が大変大変。80社受けてどこも受からない」って
ぼやいているんだけれど、その男デブなんだよな。
「おいおい、まず体重減らせよ」ってテレビに向かって叫んじゃったよ。

下の三つのうちどれかを、ポチッとしてくださいね。ありがとうございます。

にほんブログ村 テレビブログ プロデューサー・ディレクターへ
にほんブログ村にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ
にほんブログ村
[PR]
by papanamida | 2010-02-16 10:29

高校受験

長男の高校受験がようやく終わった。どうにかこうにか、通う高校がみつかった。
ホントにどうにかこうにか、だ。全く世話を焼かせる。ファーー。
息子のことを細かく書くことは、本人が嫌がるからここでは割愛する。

自分の高校受験の時のことを思い出してみる。
ほとんど勉強などしない中学生活だったが、3年になって「高校受験、頑張ろう」と自分に課す。それには理由があった。
自宅近くにある「県立の偏差値が高い高校」に通いたくなったから。理由はロック。
その高校の学園祭に小学生の頃から毎年通っていた。高校生のロックバンドの演奏を見るのが目的だ。
その学校は学生運動の影響があり、生徒たちが「校則の自由」を勝ち取った。
私服OKなため、バンドのお兄さんたちは長髪にジーンズなどで、まるでヒッピー、フーテン。
ディープ・パープルやレッド・ツェツペリンの曲を、爆音でエレキギターを掻き鳴らし英語でシャウトする。
子どもの私は「高校生になったら、こんなふうにロックができるんだなあ」と憧れを抱き始める。

中学3年の三者面談の時、担任教師に「どこの高校を目指すんだ?」と訊かれ、
私は窓の外を指差し、「あれ」と答える。スノボーの國母選手のようなふてぶてしさだあ。
その「県立の偏差値が高い高校」は中学の隣にあり教室の窓から見えた。
担任教師は「うーーん、ちょっと危ないなあ」と言う。
私は結局、その「県立の偏差値が高い高校」を諦め、別の高校を志望することにした。

その高校も公立高校。よって授業料は格安。
私は母親に「この高校に受かったら、エレキとアンプを買ってくれ。私立に行ったと思えば安いもんでしょ 」と交渉。
親も大甘で、それを承諾。私は楽器ゲットを目的に勉強。無事合格。
親から13万円を頂戴し楽器を購入。当時の楽器は今より高かった。その楽器で高校生活はロック三昧。
はっきりいって、とんでもないわがまま自分勝手なガキだった。

でもさあ、目的の質は別にしても、好きなことのため、欲しいもののため目標を作れば頑張るという性格ではあった。
そんな「ふてぶてしさと貪欲さ」を、息子には持って欲しいのだが・・・・。
私のそんな「嫌な性格」は全く遺伝していない。

下のをポチッ。宜しくお願いいたします。
にほんブログ村 テレビブログ プロデューサー・ディレクターへ
にほんブログ村にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村にほんブログ村 その他日記ブログ 愚痴・ぼやきへ
にほんブログ村
[PR]
by papanamida | 2010-02-14 12:30